この仕事でやること
- ・コンビニエンスストアの運営に必要な設備、内装の工事を完了し、当該コンビニエンスストアの運営及び維持管理を行う。
- ・営業日を定め、原則として日曜日及び土曜日、国民の祝日並びに12月29日から翌年の1月3日までの間以外の日に営業する。
- ・営業時間を原則として午前7時30分から午後7時15分までとし、提案により延長することも可能。
- ・取扱品目として飲食品類、衛生用品、日用雑貨品等を販売する。
- ・市が承認した場合に限り営業日または営業時間の変更ができる。
- ・出店者は、貸付期間が満了した際や契約解除時に貸付物件を原状に回復し、指定された期日までに返還する義務がある。
公式資料に記載されている内容から機械的に整理したものです。
この案件のポイント
- ✓企画提案書の提出による審査があります
- ✓過去の同種業務の実績が求められています
この案件、応募できそう?
公式資料をもとに、応募前に確認したい条件を分かりやすく整理しています。最終判断は原文をご確認ください。
応募資格
必須
市税を滞納していないことが必要です。
原文を確認
「本市の市税滞納がないこと。」
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参加資格確認で提出するもの
提出必要
入札参加申込書とその他必要書類を提出します。
原文を確認
「一般競争入札参加申込書その他必要書類(小倉北区役所庁舎コンビニエンスストア運営事業者募集仕様書のとおり)」
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その他の応募条件
必須
自社や役員等が暴力団関係者に該当しないことが必要です。
原文を確認
「③ 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以
下「法」 という。) 第2条第2号に規定する暴力団のほか次に掲げる者」
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自社や役員等が暴力団関係者に該当しないことが必要です。
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「ア 当該物件を暴力団の事務所その他これに類するものの用に供しようとする者
※「これに類するもの」とは、公の秩序又は善良な風俗に反する目的その他社
会通念上不適切と認められるものをいう。」
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自社や役員等が暴力団関係者に該当しないことが必要です。
原文を確認
「イ 法第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は暴力団員で
なくなった日から5年を経過していない者」
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自社や役員等が暴力団関係者に該当しないことが必要です。
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「ウ 次のいずれかに該当する者
a 法人の役員等が暴力団員である者又は暴力団員がその経営に実質的に関与し
ている者
※役員等とは、「法人の役員又はその支店若しくは営業所を代表する者で役員以
外の者」をいう。
b 自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加え
る目的をもって暴力団を利用している者
c 暴力団又は暴力団員に対して資金等を提供し、又は便宜を供与する等直接的
又は積極的に暴力団の維持運営に協力し、又は関与している者
d 暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者
e 暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用している者」
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