この仕事でやること
- ・チャオシルへの集客イベントを実施する
- ・小イベント及び大イベントを開催する
- ・イベントの周知活動を行う
- ・本市と協働して事業を進める
- ・業務完了後に業務概要を報告する
公式資料に記載されている内容から機械的に整理したものです。
この案件のポイント
- ✓企画提案書の提出による審査があります
- ✓過去の同種業務の実績が求められています
この案件、応募できそう?
公式資料をもとに、応募前に確認したい条件を分かりやすく整理しています。最終判断は原文をご確認ください。
その他の応募条件
要確認
委託事業の実施にあっては、責任者を明確にし、業務に係る本市からの照会に対して速やかに回答できる体制で臨むこと。
公式資料を開く ↗要確認
提案は、全て提案書に記載すること。
公式資料を開く ↗必須
地方自治法施行令に定める欠格事由に該当しないことが必要です。
原文を確認
「① 地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の 4 の規定に該当する者」
公式資料を開く ↗必須
会社更生法に基づく更生手続開始の申立てをしている場合は応募できません。
原文を確認
「② 会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)により、更生手続き開始の申し立てをし
ている者」
公式資料を開く ↗必須
民事再生法に基づく再生手続開始の申立てをしている場合は応募できません。
原文を確認
「③ 民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)により、再生手続き開始の申し立てをし
ている者」
公式資料を開く ↗必須
一定期間内に手形や小切手の不渡りを出していないことが必要です。
原文を確認
「④ 契約の日以前6か月以内に金融機関において、不渡り手形を出している者」
公式資料を開く ↗必須
発注者から指名停止や入札参加資格停止等の措置を受けていないことが必要です。
原文を確認
「⑤ 参加表明書の提出期限までに官公庁から指名停止措置を受けている者
-- 1 of 5 --
2」
公式資料を開く ↗必須
自社や役員等が暴力団関係者に該当しないことが必要です。
原文を確認
「⑥ 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成 3 年法律第 77 号)第 2
条第 2 号に掲げる暴力団、同条第 6 号に規定する暴力団員である役職員を有す
る団体並びにそれらの利益となる活動を行う者」
公式資料を開く ↗必須
自社や役員等が暴力団関係者に該当しないことが必要です。
原文を確認
「⑦ 嬉野市暴力団排除条例(平成 24 年嬉野市条例第 2 号)第 2 条第 4 号の規定に
該当する者」
公式資料を開く ↗必須
税金を滞納していないことが必要です。
原文を確認
「⑧ 国税・都道府県民税及び市町村民税を滞納している者」
公式資料を開く ↗
応募スケジュール
公式資料に記載されている日付のみを表示しています。
締切の内訳
- 質問・質疑の受付:2024年5月10日
- 参加申込・参加表明:2024年5月10日
- 企画提案書・提案書の提出:2024年5月20日
上部の「応募期限」は、これらのうち新規応募者が最初に必ず守る必要がある日付を優先表示しています。