この仕事でやること
- ・子ども向けの年間を通した芸術体験イベントを企画・実施する。年に4回開催。
- ・出演者や講師、アーティストを選定し、契約交渉を行う。
- ・会場の借用手続きを行い、会場設営や原状復帰を行う。
- ・事業の周知を目的としたチラシやポスターを作成して印刷・配布し、参加者の募集と受付管理を行う。
- ・イベント当日の安全管理を厳格に行い、会場誘導や運営スタッフの配置を統括する。
- ・参加者に対してアンケートを実施し、事業報告書を作成して提出する。
公式資料に記載されている内容から機械的に整理したものです。
この案件、応募できそう?
公式資料をもとに、応募前に確認したい条件を分かりやすく整理しています。最終判断は原文をご確認ください。
その他の応募条件
要確認
提出書類に虚偽の記載があった場合には、失格とする。
公式資料を開く ↗要確認
法令を遵守し業務を執行すること。
公式資料を開く ↗必須
地方自治法施行令に定める欠格事由に該当しないことが必要です。
原文を確認
「(1) 地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の4の規定に該当しない者であるこ
-- 1 of 5 --
2
と。」
公式資料を開く ↗必須
自社や役員等が暴力団関係者に該当しないことが必要です。
原文を確認
「(2) 糸島市暴力団排除条例(平成 22 年糸島市条例第 200 号)に掲げる暴力団及び暴力団員でな
い者、また、暴力団及び暴力団員に関与していない者であること。」
公式資料を開く ↗必須
発注者から指名停止や入札参加資格停止等の措置を受けていないことが必要です。
原文を確認
「(3) 糸島市において、営業停止及び指名停止等の期間中でない者であること。」
公式資料を開く ↗必須
税金を滞納していないことが必要です。
原文を確認
「(5) 法人税、消費税及び地方消費税、住所または主たる事務所等の所在地における県税及び市
税に滞納がない者であること。」
公式資料を開く ↗必須
会社更生法や民事再生法の手続開始を申し立てたことなどにより経営状態が著しく不健全と認められる場合は応募できません。
原文を確認
「(4) 民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)第 21 条の規定に基づく再生手続きの開始の申立て
又は会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)第 17 条の規定に基づく更生手続き開始の申立て
がなされていないこと等、経営状況に著しく不健全な点がない者であること。」
公式資料を開く ↗
応募スケジュール
公式資料に記載されている日付のみを表示しています。
締切の内訳
- 質問・質疑の受付:2026年6月29日 12:00
- その他の書類提出・受付:2026年7月10日 12:00
- その他の書類提出・受付:2026年7月28日
上部の「応募期限」は、これらのうち新規応募者が最初に必ず守る必要がある日付を優先表示しています。