この仕事でやること
- ・整備に向けた「基本設計」を検討する。
- ・前提条件の整理を行う。
- ・施設の再利用・撤去の検討を行う。
- ・施設整備の基本方針を策定する。
- ・導入する機能・施設の検討を行う。
- ・合意形成の実施を行う。
公式資料に記載されている内容から機械的に整理したものです。
この案件のポイント
- ✓地域(所在地・拠点)に関する条件が明記されています
- ✓企画提案書の提出による審査があります
この案件、応募できそう?
公式資料をもとに、応募前に確認したい条件を分かりやすく整理しています。最終判断は原文をご確認ください。
提案書に含める内容
要確認
企画提案書の提出期限令和8年6月15日(月曜日) 午後5時15分まで(必着)
公式資料を開く ↗記載必要
企画提案書を提出します。業務内容書を参照し、指定された項目を順に記載します。
原文を確認
「ア 企画提案書 【任意様式】業務内容書等を参照し、次の a から f の項目順で、項目別に項目名を明記のうえ記載すること。」
公式資料を開く ↗要確認
見積書を提出します。金額は9,345千円の上限以内で作成します。
原文を確認
「イ 価格(見積書) 【任意様式】見積上限額9,345千円の範囲内で本業務の経費に係る見積書を作成する。」
公式資料を開く ↗
その他の応募条件
必須
税金を滞納していないことが必要です。
原文を確認
「また、市外又は県外に本店をおく法人の場合、所在する市町村の税を
滞納していないこと。」
公式資料を開く ↗必須
自社や役員等が暴力団関係者に該当しないことが必要です。
原文を確認
「(8)申請しようとする法人及びその役員並びに個人が、那覇市暴力団排除条例(平成24
年那覇市条例第1号)第2条第1号の暴力団又は同条第2号の暴力団員に該当して
おらず、又はこれらと関係していないこと。」
公式資料を開く ↗必須
地方自治法施行令に定める欠格事由に該当しないことが必要です。
原文を確認
「(2)地方自治法施行令(平成22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であ
ること。」
公式資料を開く ↗必須
発注者から指名停止や入札参加資格停止等の措置を受けていないことが必要です。
原文を確認
「(3)那覇市建設工事指名業者選定委員会要綱(昭和57年1月26日助役決裁)第14条に規
定する指名停止の措置を受けていない者であること。」
公式資料を開く ↗要確認
(4)会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定に基づく更生手続開始の申立て
又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定に基づく再生手続開始の申
立てがなされていない者であること。
公式資料を開く ↗
応募までに用意するもの
公式資料で確認できた提出書類のみを表示しています。実際の提出物は必ず公式資料でご確認ください。