この仕事でやること
- ・公共施設予約管理システムの構築、決済サービスとの連携機能の構築、運用テスト、操作研修及びマニュアル作成を行う。
- ・スマートロックシステムの構築、鍵の現場設置作業、インターネット環境の整備、操作研修及びマニュアル作成を行う。
- ・キャッシュレス決済のシステム導入及びシステム連携サポートを行う。
- ・既存の予約データを新システムに移行する作業を行う。
- ・新システムの利用促進に向けて周知広報活動を実施する。
- ・利用者向けの操作説明会を開催し、操作手順を説明する。
公式資料に記載されている内容から機械的に整理したものです。
この案件のポイント
- ✓企画提案書の提出による審査があります
- ✓過去の同種業務の実績が求められています
この案件、応募できそう?
公式資料をもとに、応募前に確認したい条件を分かりやすく整理しています。最終判断は原文をご確認ください。
提案時に提出するもの
要確認
企画提案書類の提出期限
公式資料を開く ↗要確認
① 参加表明書及び添付書類(以下「参加表明書類」という。)の構成
公式資料を開く ↗要確認
提案システムの導入による利用者及び施設管理者の行動変容が具体的に記載されているか。
公式資料を開く ↗要確認
画面レイアウトは、利用者及び施設管理者にとって、見やすく分かりやすいデザインとなっているか。
公式資料を開く ↗要確認
システムのセキュリティ対策、個人情報の管理方法及び安全性確保の手段が具体的かつ適切に示されているか。
公式資料を開く ↗要確認
見積金額は、4.業務概要に定める項目の達成に必要となる費用の合計額とし、消費税及び地方消費税を含み示すこと。
公式資料を開く ↗
その他の応募条件
要確認
市と十分に連絡調整が行える実施体制になっているか。(※)
公式資料を開く ↗要確認
スケジュールに妥当性及び業務遂行の実現性が確保されているか。(※)
公式資料を開く ↗要確認
仕様書などに基づく見積額は、市の提示する提案限度額内に納まっているか。(※)
公式資料を開く ↗必須
一定期間内に手形や小切手の不渡りを出していないことが必要です。
原文を確認
「(5)契約の日以前 6 か月以内に金融機関において、不渡り手形を出した者でないこ
と。」
公式資料を開く ↗必須
自社や役員等が暴力団関係者に該当しないことが必要です。
原文を確認
「(7)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成 3 年法律第 77 号)第 2
条第 2 号号、同条第 6 号及び嬉野市暴力団排除条例(平成 24 年嬉野市条例第 2
号)第 2 条第 4 号の規定に該当する者でないこと。」
公式資料を開く ↗必須
発注者から指名停止や入札参加資格停止等の措置を受けていないことが必要です。
原文を確認
「(6)参加表明書の提出期限までに官公庁から指名停止措置を受けていないこと。」
公式資料を開く ↗必須
税金を滞納していないことが必要です。
原文を確認
「(8)国税及び地方税に滞納がないこと。」
公式資料を開く ↗
応募スケジュール
公式資料に記載されている日付のみを表示しています。
締切の内訳
- 質問・質疑の受付:2026年8月10日
- その他の書類提出・受付:2026年8月28日
- その他の書類提出・受付:2026年9月9日
上部の「応募期限」は、これらのうち新規応募者が最初に必ず守る必要がある日付を優先表示しています。